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宮崎県畜産共進会「種牛の部」児湯郡代表牛決定品評会 ~JA児湯からは2頭が代表決定~

2019年08月05日

今年の10月2日・3日に小林地域家畜市場で行われる第61回宮崎県畜産共進会に向けて、「種牛の部」における児湯地域代表牛を決定するための品評会が8月2日に児湯畜連で行われました。品評会には児湯地域周辺の4JA(児湯・西都・尾鈴・日向)から合わせて23頭が出品され、月齢によって分けられた第1類~第3類の中から計10頭の代表牛が決定されました。

JA児湯からは5頭が出品され、このうち第1類の代表として、松本聡司さんの出品した「もも21号」(新富町、父:耕富士、母の父:美穂国)と、高鍋農業高校の出品した「まりりん号」(高鍋町、父:秀正実、母の父:美穂国)が選ばれました。

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