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平成28年度産 米の初検査

2016年07月25日

平成28年度米の初出荷が7月25日より、JA児湯管内の出荷場で始まりました。

検査に先立ち、谷口組合長は「検査できちんと良い所と悪い所を分析して、安全安心なお米を消費者に届けるよう徹底して欲しい」と話しました。

検査では、農産物検査員の資格を持つJA職員が、整粒の割合、米の形質や青未熟粒やカメムシの被害の混入割合等を細かく調べ等級を決定しました。

検査は7月下旬から8月上旬をピークに、8月中旬まで行われます。

 

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