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エリザベスメロン出荷好調

2021年05月10日

児湯管内では、4月中旬からエリザベスメロンの出荷が最盛期を迎えました。新富集送センターでは、早朝から生産者が運び込んだエリザベスメロンの選果作業が行われていました。

 現在、JA児湯管内では3名の方がエリザベスメロンを生産しています。今年度の出来について、担当の営農指導員は「出荷量は例年並みで、事故も殆ど無く品質良好な物が出ています」と話していました。

 エリザベスメロンの出荷は5月の連休明け以降も続き、JA児湯農畜産物直売所『ルーピン』でも販売され、贈答品としても人気です。

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